はげちゃんの世界

人々の役に立とうと夢をいだき、夢を追いかけてきた日々

季節のうつろい2015

☆ 3月上旬 ☆

積雪の陰からカラスを見ているツグミ つぐみがカラスの様子を伺っています。

凹凸が激しい路面 町内の中小路はザクザク状態です。

家々の屋根の様子 町内の屋根の雪はほとんど溶けました。

薄い氷が張っているアスファルト表面 生活道路のアスファルト面は凍っています。

溶けた雪が筋のようになっている路面 路地の出入り口はザクザク状態です。

低いアスファルト部分にたまった雪解け水 道路に水たまりができると春が近い証拠です。

分離帯に残った枕状の雪 幹線道路の分離帯に雪のなごりがあります。

乾いている幹線道路の表面 国道36号線の雪はほとんど解けました。




☆ 雪解け始まる ☆

昨年の12月から今年の2月へかけ、1961年以降最多という10回もの爆弾低気圧が北海道を襲いました。道東方面は猛烈な吹雪に見舞われましたが、札幌はほとんど影響を受けずに済みました。雪の中で遊ぶ子どもたち

行き慣れているスーパーマーケットで3月1日から朝市が始まりました。師走半ばまでの毎週日曜日は、午前8時前に自宅を出るという買い物のための日曜出勤?です。

二日前に札幌駅前のデパ地下で購入したりんご、サンフジは1個300円でした。朝市に並ぶサンフジは大きさが同じでも100円、デコポンも100円、バナナは3~4本1房で150円ですから朝市をサボルわけにはいきません。年金暮らしにはありがたいことと感謝しています。

季節のうつろい2015  ⇒ 3月下旬

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