はげちゃんの世界

人々の役に立とうと夢をいだき、夢を追いかけてきた日々

疑惑の推理 内容紹介 

疑惑とは本当かどうかについて疑い惑うこと。あらかじめ知られていることをもとに、筋道を追って新しい知識や結論を導き出すのが推理です。正しいと思っていることが間違いであることがあります。事実関係を調べると驚くような真実が見えてきます。

第5章 植民地回避の歴史

ナザレのイエスの主張が利用されてキリスト教が創られ、カトリックがヨーロッパから全世界を徘徊して人々を殺戮した。日本にもカトリックの魔手が伸びてきたが、先人の知恵により植民地化を免れた。

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第4章 赤ワインの考察

痛風はビールを飲みながらでも治る、を読んで赤ワインでも効果は同じだろうと考えました。しかし、ワインには亜硫酸塩が添加され、フランス国立がん研究所は毎日コップ一杯の赤ワインを飲むことで口と咽喉癌の発症を168%増大させうると警告しました。

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第3章 失われた韓国史

物事には「原因」があるから「結果」が現れます。残されている資料や記録を真摯に受け止め、時間の経過で事象を捉えることです。第三者が残した記録に同じような事象があれば、実際に起きた事象と考えられます。

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第2章 慰安婦問題の真実

その当時を生きた多く人々の記録を真摯に受け止め、日本を辱めようとした恥ずかしい日本人の存在を知って幕を引きましょう。誇りを失って唆し煽動するマスコミの真似をせず、人間としての誇りと笑顔を取り戻すために真実を噛み締めましょう。

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第1章 三浦毅さんを名誉町民に

河北新報が2012年1月27日の朝刊で「埼玉県の公立学校で4月から使われる道徳教材の要旨」を拝読しました。南三陸町ではなぜ若い娘が一人で避難の放送をしていたのだろう、さっさと逃げ出すような上司はいるだろうかと疑惑を抱いて調べました。

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