はげちゃんの世界

人々の役に立とうと夢をいだき、夢を追いかけてきた日々

疑惑の推理 内容紹介 

疑惑とは本当かどうかについて疑い惑うこと。あらかじめ知られていることをもとに、筋道を追って新しい知識や結論を導き出すのが推理です。正しいと思っていることが間違いであることがあります。事実関係を調べると驚くような真実が見えてきます。

第9章 国民に隠された真相

事実を日本人の目から隠すために、連合国軍総司令部がいちばん早い時期に焚書に指定した書籍は、昭和18年に出版された「米英挑戦の真相」だった。国立国会図書館に保存されていたこの本を読むと、日本が戦争に追い込まれた真相を知ることができる。

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第8章 ワインを楽しむ

私は赤ワインのフルボディが好きです。子どもの頃に飲んだ濃厚な味わいの葡萄酒を思い出させます。エジプトのファラオもクレオパトラ、デカルトもカントも、ソクラテスも飲んでいたのは赤ワインのフルボディです。これにチーズがあれば最高です。

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第7章 歴史を正しく学ぼう

私たちが学んできた歴史は、大東亜戦争を全面的に否定するところから出発していた。私たちは先の大戦を検証し、なぜ戦争になったのかを正しく知るべきである。戦争で日本の果たした役割や意味を正当に評価すべきである。国際連盟のリットン報告書等を追加。

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第6章 水素利活用への提言

札幌市は、次世代につなげる持続可能な社会構築に取り組むため、2030年頃までの当面の取組方針をとりまとめて「札幌市水素利活用方針」を策定しました。その内容はほぼ他力本願型のため、ブラックアウトの経験から実現可能な未来像を考えました。

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第5章 植民地回避の歴史

ナザレのイエスの主張が利用されてキリスト教が創られ、カトリックがヨーロッパから全世界を徘徊して人々を殺戮した。日本にもカトリックの魔手が伸びてきたが、先人の知恵により植民地化を免れた。

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第4章 赤ワインの考察

痛風はビールを飲みながらでも治る、を読んで赤ワインでも効果は同じだろうと考えました。しかし、ワインには亜硫酸塩が添加され、フランス国立がん研究所は毎日コップ一杯の赤ワインを飲むことで口と咽喉癌の発症を168%増大させうると警告しました。

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第3章 失われた韓国史

物事には「原因」があるから「結果」が現れます。残されている資料や記録を真摯に受け止め、時間の経過で事象を捉えることです。第三者が残した記録に同じような事象があれば、実際に起きた事象と考えられます。

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第2章 慰安婦問題の真実

その当時を生きた多く人々の記録を真摯に受け止め、日本を辱めようとした恥ずかしい日本人の存在を知って幕を引きましょう。誇りを失って唆し煽動するマスコミの真似をせず、人間としての誇りと笑顔を取り戻すために真実を噛み締めましょう。

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第1章 三浦毅さんを名誉町民に

河北新報が2012年1月27日の朝刊で「埼玉県の公立学校で4月から使われる道徳教材の要旨」を拝読しました。南三陸町ではなぜ若い娘が一人で避難の放送をしていたのだろう、さっさと逃げ出すような上司はいるだろうかと疑惑を抱いて調べました。

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